エディタをATOMに戻しました

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エディタと言っても腰を据えてプログラムを書くより、メモを書くことの方が多いので起動の遅いATOMを避けるようになっていました。
どちらかというとVimやTerapadのような起動の速いエディタばかり使うようになっていたのですが、最新のATOMをインストールして使用を再開しました。

『Add Project Folder』で複数のフォルダを同時に展開できる

メモの種類によって保存先を分けているのですが、ATOMの機能を使えば複数の保存先を同時に開けることが判明。
ATOMを常時起動させて必要なフォルダーをプロジェクトとして常に出しておけば、すぐにメモが取れるので効率が良さそうです。

やっぱりテキスト形式(含むMarkdown形式)でメモを取りたい

独自の保存形式で管理するソフトだとロックインされるから嫌

今後の課題

拡張子を.mdで保存するとGoogleDriveの検索に引っかからないので、それを何とかしたい。
拡張子部分だけ.txtな同じファイルを別名で自動生成すれば解決できると思うのだが、Windowsで自動的にそれをやる方法を調べないと…